新年がスタートしましたね。
まだおせち気分残っていますか?
2009年最初の更新です。
今年もどうぞよろしくお願いいたします♪
新年がスタートしましたね。
まだおせち気分残っていますか?
2009年最初の更新です。
今年もどうぞよろしくお願いいたします♪
ALL POSTS ARE TO BE RESPECTFUL IN NATURE.
DO NOT ATTEMPT TO FORCE YOUR BELIEFES ON OTHERS.
PLEASE THINK BEFORE YOU POST.
THERE IS A DIFFERENCE BETWEEN "FREE SPEECH " AND "HATE SPEECH."
PARENTS AND THOSE WHO WISH TO HAVE CHILDREN ARE WELCOME
TO VISIT AND POST,
BUT I EXPECT YOU TO BE RESPECTFUL OF OUR DECISITION TO REMAIN CF.
子供がいないからと
どのような言葉を浴びせられようと
平常心でいたいものだ。
もちろんムリせず
できる限り♪
完全なる平常心・・・は難しいよね。
平常心がもてなかったと
保てなかったと沈むことはない。
まぁとにかく
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
平常心平常心平常心平常心平常心平常心
なんかもう・・・お経みたいですがな~
でも自分の心に叩き込むには
ええかもしれまへんなぁ。
分け隔てされたから
分け隔てし返す・・・
子供いるいないで
いろいろ言われたから
子供いるいないで
こっちも言ってやる
同じ子供のいない中で
考え方が違うからと
分け隔てする・・・
分け隔てもなにも、、、
考え方っていろいろあって
自然なことなのにね
~だから~でアル
~だから~で当然
違うでしょ~?
ときは今、平成。
親になったひとたちに
ちょっと訊いてみたい気分です。
「お国のために産んだのですか?」
いえ、その、し~えるのなかで
そんなふうに信じているかたがいるかもしれないので~
そんなわけないですよね?
街はクリスマスムード。
いたるところにクリスマスツリーが
飾られています。
市内の幼稚園児のつくったオーナメントが
吊るされたツリーもあります。
オーナメントには園児の名前が書かれています。
いまどきのお子さんの名前、
女の子の名前って・・・「子」がついていないんですね。
○○子、○子。
流行じゃないのね~
ところで、、、
子供を望んでいた頃
どんな名前をつけようと思っていたか、
すっかり忘れてしまっている自分に
気づきましたよ。
え~っと、え~~~~~っと、
思い出せないなぁ。
この先考える機会はないから
いいけれど。
At the age of 25, I got married.
I wanted to have two kids,
but found having one was very hard for myself.
Year by year, my desire to have a baby faded.....
I like babies and kids,
but I find I am not really parent material..
I want to have no kids, and never want to adopt,
but I hope babies and kids will be happy.
自分の子供は望まない。
養子も責任負担が大きいので
望まない。
望みが叶うなら・・・子供たちが幸せになれるように♪
「子供がいないなんて、なんのために結婚したの?」
こういうセリフをぶつけられたことはまだない。
この先、誰かに言われるかもしれないが。
でもねえ~ 子供いないけど一応、結婚生活持続中なんだよね、これでも。
「リコンした人たちと同じ理由どす」じゃあきませんか・・・・・
「子供がいないって寂しいでしょ?」
訊かれることがたまにある。
特に寂しさを感じることがないので
素直に答えることにしている。
「よく訊かれるんだけど、あんまり寂しいって思わないんですよね」
えっ?そんなことないでしょと言うひと
寂しいに違いないよ、と言うひと
そんなもんかねぇ~と言うひと
反応はいろいろだ。
反応なんて気にしない。
自分の素直な気持ちを言えばいい。
そんなふうに思っている。
もちろんこれは
わたしのスタイルだけどネ♪
「どこに行っても自慢してるんやよぉ」
「はい?」
「自慢の娘婿やって」
「・・・」
「からだは丈夫、仕事も立派にやってるし」
「はぁ・・・」
なんかピンとこない。
「あのひとに文句つけるひとがおったら
そのひとがおかしいんやで」
「ホンマ?」
「子供いてへんかって、どこに行っても自慢できるひとや」
「はぁ・・・」
「ええお婿さんもらったなぁて思てるよ」
な、なんて反応すればいいのだろうか。
照れると言うより、当惑する。
だってねぇ、「子供がいない、跡継ぎがいない」という理由で
バッサリ切っちゃうひとのこと、ちょっと考えてて。
悩むと言うのではないけれど
ほんの少し沈んだ気持ちの中にいたので。
そう、珍しく。
娘の自慢じゃなく
婿さんの自慢。
それもべた褒め。
褒められて・・・しばらく時間がたってから
胸がつまって涙が出そうになった。
出そうになったけど、結局ひと粒も出なかった。
でもだれに話しかけられたりしたら
涙声になったかもしれない。
子供のいない人生を歩いているとね、
めったに言われないのだよ。
すっごく嬉しい。
自分が褒められたわけじゃなくても
嬉しい、すっごく。
嬉しい気持ちが
少し遅れてあらわれるのは
褒められることに慣れていないせいだけどね。